
本日の画像は、前回投稿の続きで、の予定だったのですが、突然の泊まり徹夜勤務に見舞われてずれ込み!?
ここはもうわかりやすすぎて、ボートの正面だし、見かけないゲストはいないでありましょう。

本日の画像は、リクエストにお応えして、パークに登場するトイ・ストーリー・キャラなど。
アナハイムのDiseyland、リニューアルした「イッツ・ア・スモール・ワールド」にはディズニー・キャラクターが多数登場しますが、もちろんウッディ&ブルズアイ&ジェシーもしっかりと。
どこにどんなキャラがいるか、で何回も乗り直してしまう、そういう仕掛けになっております...

本日の画像は、リクエストにお応えしてDisneyland夜の花火。
Tokyoのと比べてパレードは物足りなく感じても花火はかないませんよ、えぇ。

本日の画像は、リクエストにお応えして"World of Color"の準備画像。
DLR(2009)カテゴリーにもあれこれあるのでは、ということをふまえ、ひとまず...

本日の画像は、夜のパートナーズ像。
アナハイムのパートナーズ像、お城の大きさが他のパークと比較して小さいので背景はそれなりな感じ。
こちらも光量が少ないこともあって撮影にはキビシイです。

本日の画像は、昨日の続きなど。
一日のうちで一番写真を撮りたくなるとき、それは夕暮れ。フロリダの、アナハイムの、あの気持ちのよい青空ももちろんなのですが、かすかな明るさが残る夕暮れの時間帯、そのわずかな時間が一番ですね。
この画像はアナハイムですが、オーランドの、あのスコールが去った後の空もいいですね。スコールが夕方にぶつかるとそのまま暗くなっちゃうんですけどね...

本日の画像は、好んでよく撮る画像など。
ワタクシの画像フォルダにはこんな風景画像がいっぱい。一日中カメラ片手に歩きながら、印象に残るシーンを撮影するのが楽しい瞬間です。
自分はスゴイ楽しいのですけど、隣にいたりするとおもしろくもなんともないんでしょうね、きっと...

本日の画像は、リクエストにお応えして小さな世界からひとつ。
香港にアトラクション”イッツ・ア・スモール・ワールド”ができるときには、ディズニー・キャラクターが紛れ込んで登場するというのが話題のひとつでした。
本家アナハイムでもリニューアルしたIt's a Small Worldでは多くのディズニー・キャラクターにであうことができます。2008年訪問時は思いっきり工事してたいしたので、久々のご対面でした。
画像は3人の騎士。世界中の国を巡るこのアトラクション、それぞれの場所でキャラクターが登場します。メキシコではもちろん彼ら。
各国を巡りながら遭遇するディズニー・キャラクターもしっかり小さな世界の住民。みんなで仲良く、ゲストをお迎えしてくれます...

本日の画像は、Disneyland夜の花火。
今年の夏は"Magical"というタイトルの花火ですが、目玉は空飛ぶティンク&ダンボ。もちろんこれだけでなくて、すばらしい音楽とともに打ち上がるきれいな花火が心に残ります。
すばらしさにもうカメラとか操作できません。というわけで、カメラほとんど使ってないので紹介できるような画像はほとんどありません(笑)。残念!

本日の画像は、昨日からの銅像つながりで。
この像は実はパートナーズ像よりも世界中のディズニー・テーマパークにおいては広まっているというもの。パリにも東京にも香港にもいますからねぇ。
パリはウォルト・ディズニー・スタジオの入ってすぐのいい場所に設置されていますが、噴水とともに設置されているここが一番好きなロケーションです。

本日の画像は、DisneylandのToontownより。
日本の像とちょっとイメージ違うスね。ま、環境が異なりますし。
それにしても、銅像の類はついついじっくりと撮影しちゃいますね。

本日の画像は、Disneyland夜のショー、Fantasmic!から。
この時期、大人気の夜のショーは2回開催。1回目が21時から、そして2回目が22時30分から。
夜の花火が21時25分から行われるため、花火を好みの場所から見るためには1回目のFantasmic!はあきらめることが必要です。
今回の滞在では鑑賞する際は全て花火→2回目のFantasmic!という形で行いました。このパターンですと当然2回目のFantasmic!は観賞場所前のほうというのは確保無理ではありますが、後方からでもよい場合は問題なく場所の確保は可能です。花火も素晴らしい内容でしたので外すことは全く考えておりませんでした。
この行動パターンでも画像のような正面の場所を確保できますからまぁ問題ないスね。2回目のショーが終了するのは23時前。心地よい疲労感も感じつつのんびりとホテルに向かう1日の終わりも悪くありません。やはり夜の花火、ショーはいいですね。毎日部屋に帰るのは24時近くですが、大満足の1日を感じつつの帰り道、贅沢な時間です...

本日の画像は、Disneyland Resort夜のエントランス。
この広場から2つのパークにアクセスするわけですが、写真撮りたくなる方角はこちらDisney's California Adventure。モノレールの柱が正面に並ぶDisneyland側よりもこちらのほうが画になります。
こちらは三脚禁止ではありませんが、持たずに夜景を撮りまくります、無謀にも。撮れるもんなら撮ってみろ!と勝負を挑まれているようで、さらに気合いが入ります(笑)。
それにしても、コンパクト・デジカメでは撮れない画像が撮れる一眼、素晴らしい。
というわけで、帰国してからもこの夏のアナハイム訪問の様子が画像でしかお送りできておりませんが、今回も同じです。ただ、今回は画像(ちょっと大きめ)を展開しながら2009年8月中旬時点のDisney's California Adventure Parkの様子をエントリーとして残しておこうと思います。
大幅な改造計画が発表されすでに実行に移されているアナハイム第2パーク。最も劇的に変化を遂げるエリアはパラダイス・ピア。
今までもエレクトリカル・パレードの(ランドからの)復活導入、バグズランドの拡張、タワーオブ・テラーの追加、ハリウッド・ピクチャー・バックロット・エリアのアトラクション改良(モンスターズ・インクのアトラクション「マイクとサリーのレスキュー」追加)等、追加変更が行われております。ハイペリオン・シアターでのショーもディズニー・キャラが登場しない「ステップ・イン・タイム」から「ディズニー・アラジン:ミュージカル・スペクタキュラー」に変更されています。
今回の計画は壮大なもので、パラダイス・ピア・エリアだけでなく、ブエナ・ビスタ・ストリート、カーズ・ランドといった改良も含まれています。すでにパラダイス・ピアでは揺れる観覧車が「ミッキーのサンウィール」として、ミッキーマウスの顔(懐かしの短編アニメのオープニングに現れるあの顔だ)になっています。
そして今現在、ゲストもその状況を間近に見られるのが2010年春導入予定のショー"Disney's World of Color"の建設現場。これはかなり大規模な工事になっています。その様子を画像で紹介していきます。

コンセプトアートなどとならんで設置されているボード。ここはフォトスポットにもなっており多くのゲストが記念撮影をしますが、いまだけしかこの状況をバックに撮影できないのである意味貴重かもしれません。

「ミッキーのサンウィール」をバックにした写真はここからしか撮ることができないのですが、以前は水がはってあったラグーンもすっかり建築現場となっています。

ここはアトラクション「カリフォルニア・スクリーミン」のレール側から撮影していますが、ケーブル類が奥からずっとつながっているのがわかります。

びっしりと設置されたパイプ類。ここからあのすばらしいシーンが生み出される!

この現場を見ると圧倒されます...

奥の作業員の方の姿から、これらのものの大きさがわかるかと思います。

カリフォルニア・アドベンチャー・パークのシンボル、グリズリーピークをバックに。大規模な工事スなぁ...

後ろはパラダイス・ピア・ホテル。こちら側はまだなにやら基盤作り中。

こちらは"Walt Disney Imagineering Blue Sky Celler"に飾られているコンセプトアート。いやぁ、楽しみです。ワクワクします。

イメージ図やコンピュータ上でのテストイメージなんかも現地ではちょっと見られますが、すばらしいショーになりそうな予感がします。この手のショーはお得意ですから楽しみです。現地でのプレビューでも音楽制作のシーンはちょっとみられますが、具体的な楽曲もながれているわけではありません。
ただ、今までの実績から、きっと新たな驚きと感動を与えてくれるショーになりそうなことは期待したいですね。工事は着々と進んでいるようです。一番の問題は、完成した後にこの場にまたやってこられるか、という点ですね(笑)

本日の画像は、今回のアナハイム訪問で最も印象に残っている画像のひとつ。
Golden Vine Wineryの中で展示されている"Walt Disney Imagineering Blue Sky Celler"の一部。
この場所では新たなエリア、アトラクション等の状況を説明するビデオを上映しているのですが、その脇でなんともいえない笑顔で見守るウォルト御大の写真が飾られています。
永遠に完成しないパーク。一部ではテコ入れ、失敗作の作り直しとの言われ方もありますが、常に進化し新しい驚きと体験を演出してくれる場所であり続けるのが大きな魅力です。
コンセプトアートや建設現場からはワクワクする楽しみが伝わってきます。ウォルト御大も新たなディズニーのスタッフによるリニューアルするパーク、きっと楽しみにしていることでありましょう...

本日の画像は、Summer Nightastic!版Disney's Electrical Parade。
先導するティンク・フロートは映画のイメージをそのまま導入してますね。
それにしても、やはりティンクが先導するってのははまる気がします。以前パレードでもそういった導入になっているものがありましたが。

本日の画像は、Tumblrにはアップしていたもののサイズ小さめということでこちらに。
実はテストなんかもしていたりするのですが、建設真っ最中。現地ではその様子も思いっきり見えてしまう(もちろん動作テストは見られるわけではない)のですが、ものすごくいろんな妄想をかき立てるものです。
で、その建設中の様子は別エントリーで掲載しますが、このショーもすばらしいものになるのか楽しみです。
名前の頭に”ディズニーの”とつけるのは珍しくありませんが、ウォルトの(それも若い頃の)姿をもってくるあたり、カラー・アニメをはじめて導入した原点回帰の意味も込められているのでしょうか
噂ではシーのヴラビッシーモ!の後継ショー、とのことですが、果たして....

本日の画像は、昼間のアメリカ河の風景。
もちろん、Fantasmic!の舞台を撮影したのではなく、SSコロンビア号とカヌーといかだをいっぺんに撮るってのが狙いなのですが、そんなことは気付かないですかどうですかそうですか...
やはりアナハイムDisneylandに来た際はSSコロンビア号に乗りたい。日本人にもなじみのあるマーク・トウェイン号と交互に運行しますが、ここならではのSSコロンビア号に乗って、ピーターパンとフック船長になりきって楽しみたいものです...!

本日の画像は、Disneylandで最も人気のある記念撮影スポットであるパートナーズ像。
自分はディズニーのテーマパークに行った際、風景写真とかをかなり撮影したりするのですが、やはりガイド本とかにありがちなアングルは避けて違った角度とかで撮影したくなります。
歩き回りながらろんなアングルや構図で撮影するのが楽しみのひとつ。自分が撮った画像のフォルダにはキャラクターとかほとんどいないので一般的なかたには全くおもしろくないと言われる画像ばかりです(笑)。
まぁ、それが一般的なんでしょうけど、だいたいディズニーといえばキャラ中心とかスからねぇ...
何回も行ったりするのも毎回違う風景が見られるから。「同じところ何回もいって楽しいですか?」と言われることもありますが、いやぁ、毎回違うんですって。このへんの感覚が理解できるできないでとらえ方が違ってきますね...

本日の画像は、アナハイム第2パークの最も好きなアトラクション。
毎回、滞在中最低3回は楽しむ、最も好きなアトラクションがこの"Soarin over California"。
一番このアトラクションを堪能できる搭乗場所というのは真ん中のブロック1列目、なのですが、なかなか思うようにはいきません。今回の滞在中も3回乗って3回とも3列目でした...
Epcotにも同アトラクションができたためオーランド行った際も必須アトラクション。もうこれは何度でも楽しみたいですね...

本日の画像は、Disneylandの画像を順次アップしていくシリーズその1。
画像だけなら他にも公開する手段はあるのだが、ここではちょっと大きめの画像をコメント付きで。
今のキーワードは"Celebrate Today!" 各所にこのフレーズがあふれています。この画像の反対側にはそう書いてあるんだけど。
昼も夜も、ここは記念撮影スポットでございます。

本日の画像は、最後のファンタズミックを見る前のリバーズ・オブ・アメリカから。
スプラッシュマウンテンの向こうから夕日が沈みます...
あっという間の滞在、これから現実世界に戻ります...

本日の画像は、やっぱりアナハイム来ても夜景撮りまくるの巻。
個人的に写真撮るのは嫌いではないので海外出かけてもけっこう写真とるんですが、やっぱ夜景は気合いが入りますね(笑)。
三脚使わずにあれこれ撮るのですが、まぁ、手持ちでは限界があるわけで... そんな中でも手持ちで撮りまくるですよ。雰囲気が壊れるのがイヤなのでフラッシュとかほとんど使わないのですが、最近のカメラは頭いいのでけっこういろいろやってくれます。
最近はやっとどんな感じで撮れるかわかってきたので失敗も少なくなりましたが... ま、無理なものは無理ス(笑)。

本日の画像は、リニューアル真っ最中の、Disney's California Adventure® Park未来図。
ラグーンの工事はすでに現地ファンサイト等でも掲載されていますが、ほんと丸見え。潔い。っていうか、隠しようないんですけど。
で、その新たなパークの様子がGolden Vine Wineryの建物を使って"Walt Disney Imagineering Blue Sky Celler" として公開されているのですが、これがまたすごくて。
Disney's Hollywood Studiosの"Walt Disney: One Man's Dream"の中にテーマパークに関する展示がありますが、その縮小版という趣でミニチュアからコンセプトアート、今時点でのメイキングビデオなんかもあってこれがまたたまらない。同伴者は全く興味のない人だったりするのですが、そっちのけでひとりここに居座って没頭したでございますよ。
時間のあるときにたんぶってみますが、いやぁ、これは楽しみだ。2010年、2011年、毎年来ないといけないですよ...www

本日の画像は、とても人間らしい生活を送っているとはいえない地獄の1ヶ月を経てたどり着いた、「世界で最も幸福な場所」から。またひとつ、なにげにカテゴリーが増えてます...
いちばんうれしいのは、ESPNが見放題なこと。って、そっちかよ。
というわけで、Tumblrへの画像投稿などを明日以降やってみたい感じ。こっちはオーランドと違ってネット代無料なのがうれしい。