
本日の画像は、リクエストにお応えしてハリウッドのHard Rock Cafeの画像など。
こちらはユニバーサル・シティ(ハリウッドの)にあるハードロックカフェ。
レインフォレスト・カフェ、プラネット・ハリウッドは某テーマパークに隣接しいるのでなじみがありますが、ハードロックカフェもついつい・・・・
ちなみに、毎年3月はハードロックカフェに行く機会が通常の3倍くらいになります。理由は・・・
というわけで、日本人が出場する競技は盛り上がる五輪、もうすぐ終わりですね。
とか言いながら、個人的にはアイスホッケーしか興味ないとか、もうね...
さて、個人的にアイスホッケーで注目しているチームは2つ。カナダ、そてフィンランド。もちろん、自分が興味があると言っているのは我がチームの選手がいるからに他ならない。
フィンランドには大好きな選手テーム・セラニが今大会もしっかりとメンバー入り。オリンピックでのゴール記録をもつセラニ選手、今回も頑張ってます。4強に残ってアメリカと対戦。今回のアメリカは強いスからえ...
ちょっとキビシイかもしれないけど、頑張って欲しいものです。決勝ではぜひカナダと、というのが理想です。
で、もひとつのカナダ。
もう国技だけあって応援は半端ないスね、やっぱ。ライアン・ゲツラフ、コリー・ペリー、スコット・ニーダマイヤー、みな我がダックスの選手。いい働きをしていて満足です。
決勝はカナダとアメリカの再戦になりそう。ホッケーは最終日に決勝がくまれており、盛り上がり必至でしょう。ライブでの観戦はムリかと思われますが、楽しみにしています。

本日の画像は、リニューアル記念。
って、昔の画像を今更のせてどうする!? ってハナシですが、日本人観光客は基本的にここには行かないですからね(いや、それが普通です、たぶん)
やはりスポーツ施設にESPNの名を冠するのは違和感がありません。こっちのほうがいいでしょう、Disney'sとかより。
というわけで、画像を見返しながら、また行きたくなってきております、えぇ(笑)。
・ESPN Wide World of Sports(Official)
というわけで、ここ最近で一番多くライブに行っているアーティスト、それっがquasimode。
ブルーノート・レーベルに移籍して発表されたアルバム、daybreakのリリースパーティーが始まっておりますが、東京は渋谷クラブ・クアトロで開催。
プレミアム・パーティーとしてすでに東京では公演があったので全くの新登場ではありませんが、やっぱ盛り上がりましたね。ホーン・セクションが4人構成。やっぱトランペット2名だとバリエーションが広がっていいスね。
毎度のことですが、quasimodeのライブを見るとトランペット吹きたくなるんですよね。幼少の頃やっててマイ・トランペットを所有している(高校以降はスポーツ関連に完全移行でやってない)のですが、やっぱ気持ちいいスね。
新作をメインに演奏しましたが、やっぱ一番の盛り上がりは"Relight My Fire"。曲は超有名なディスコ・クラシックですが、このライブ・アレンジが素晴らしい。前回のプレミアパーティーでも盛り上がりましたが、このライブ・アレンジのイントロのかっこよさは特筆もの。もう最高です。
そして、メンバー、サポート、全員そろっての「リ~~~~~~ ライマファイア!」で最高潮!! 突然裏返る声とともに爆笑! いやぁ、楽しい。
今回のアルバムでのこの選曲、大正解でしたね。もちろん、原曲を生かしながらしっかりクオシ・サウンドに仕上げているところ、最高です。
ライブ後のサイン会にも参加しメンバーと前回に引き続き会話。ワールドワイドに活躍しながらもこの姿勢、いいすね。
ということで、毎回期待を裏切らないquasimodeのライブ。しばらくは地方巡回ですが、また次のライブ部も楽しみでございます...
・quasimode (Official Website)

本日の画像は、リクエストにお応えして、アナハイムのトピアリー画像。(場所はDisneyland Hotelの裏)
もちろん、昼間の明るいところでも撮影をするわけですが、ちょっとしたライトアップがあるともうついついカメラを向けてたりね(笑)
なんか挑戦されてるみたいで、ってことではないのですが、わざわざライトアップを施しているともう撮りたくなったりね...
イマドキのカメラは夜景にもつよいものがあるらしく、頑張らなくてもそれなりに写るのであろうか。マニュアル操作のおもしろみはないのかな、そういうカメラは... なとど思ったり。

本日の画像は、リクエストにお応えして画像加工など。
基本的に撮影した画像に後から手を加えること自体好まないので効果つけたりすることはほとんどないのですが、リクエストにお応えして一応セピア調で。
自サイトではもうこれっきりだと思います。で、その他はTumblrにて投下。

本日の画像は、リクエストにお応えしてMagic Kingdom Parkのメインストリートを。
建物が遠近感を利用したつくりになっているのは有名なハナシですが、この画像ではそんなことを一気にふっとばしてますね(笑)
広角レンズのこの奥行感。ダメな人には全くダメですが。
というわけで、冬期オリンピック開催中ですね。盛り上がってますか。
と、まるで人ごとのようですが、個人的に相変わらず日本人選手を応援するでもなく、お気に入り選手の応援に終始してます、えぇ。
この冬期五輪で注目の競技、それはもうホッケーしかないスね。
やっぱり日本ではジャンプ、スケートなんかを中心にネタ的に取り上げやすい(ごめんなさい他意はないです)カーリングとか、よくやってますよね。
さて、そんな中、ついつい見入ってしまうのはホッケー。
日本はもちろん出場していないので日本で取り上げられる枠が少ないのは当たり前ですが、現地日曜日は注目の一戦、アメリカ対カナダが行われます。これは盛り上がり必至。
個人的にはやはり我がチーム、アナハイム・ダックスの選手を中心に応援します。そういう意味では、チーム(国)としては、カナダ、になるでしょうか。コリー・ペリー、スコット・ニーダマイヤー、そしてライアン・ゲツラフが頑張ってますからね。ペリーとゲツラフはゴールもきっちり決めておりチームに貢献。
さらに、昨季までダックスを盛り上げてくれたクリス・プロンガーもいたりしてやっぱいいよな、カナダは。個人的には、カナダ、というよりも、オォキャナダァ~ オォ~キャナダァ~ という気分(Epcotのあそこに行った人だけわかる)。
野球はメジャー、サッカーはオランダ、ホッケーはカナダ、ラグビーはニュージーランド。とても日本人とは思えない(って自分で言うな)この散らばりぶりはなんなんだ...
ということはさておき、楽しみな激突である。気になって仕事にならない...
・Preview: Canada, U.S. battle for Group A win NBC Olympics
・Hockey Video, Schedules, Results, TV, News NBC Olympics
というわけで、いよいよMLBの新シーズンがスタート。日本では2月1日にチーム全体キャンプインとなりますが、MLBでは投手・保守のバッテリー組から恒例のスタート。野手が合流するのは数日後。
ここ数年は投手陣がチームをひっぱるのが特徴だった我がエンゼルス。ベテランと若手がうまくかみあって先発からクローザーまでいい組み合わせがなりたってました。ブルペンは鉄腕スコット・シールズ、期待の若手ホセ・アレドンドから守護神フランシスコ・ロドリゲスへとつなぐ盤石の勝ちパターン・リレーもありました。しかし、ロドリゲスはFA移籍しシールズは故障離脱、アレドンドも故障で契約すら回避。
昨季は守護神いブライアン・フエンテスをすえてセーブ王は獲得したものの安定感はイマイチで、ほんとならもっとセーブ数かせいでいい状態だったのに、めちゃ不安でしたな。セットアッパーもアレドンド不振で使い物にならず、将来のクローザー候補ケヴィン・ジェプセン、苦労人マット・パーマー、ジェイソン・バルジャーがすこし面白くなってきたかな、という感じ。
今季は先発は5人がほぼみえてきた感じ。まぁ、まだこれからの調整具合によるけど。
今のところ、先発はジェレッド・ウィーバー、ジョー・ソーンダース、アーヴィン・サンタナ、スコット・カズミアー、そしてFA補強のジョエル・ピネイロの5人が想定メンバ。
しかし、現時点でのアクティブ・ロスターは下記メンバがそろう。彼ら、そして招待選手ふくめこれからのスプリング・トレーニングで選抜されていくわけだが。
トレバー・ベル、ジェイソン・バルジャー、ブライアン・フエンテス、ケヴィン・ジェプセン、スコット・カズミアー、ロバート・モゼバック、ショーン・オサリバン(マツイに55を譲った若手右腕)、アンソニー・オルテガ、マット・パーマー、ジョエル・ピネイロ、フェルナンド・ロドニー、フェルナンド・ロドリゲス、ラファエル・ロドリゲス、ア-ヴィン・サンタナ、ジョー・ソーンダース、スコット・シールズ、ブライアン・ストークス、リッチ・トンプソン、ジェレッド・ウィーバー。の19人。
20台の若手が多くベテランとのバランスも悪くない。昨季も期待の若手ニック・エイデンハート投手事故でなくし、当初予定の先発も相次いで離脱。多くの選手が代役の先発をつとめました。
なんとなく先発5人は名前があがりますが、その他の選手も春期キャンプで調整しアピールしてメジャー枠に残る競争を期待したい。
とりあえず、故障せず怪我せず、実りあるスプリング・トレーニングであることを祈るばかりです。

本日の画像は、昨日に引き続き。
もちろん、多くの笑顔が絶えない、ゲストにあふれたシーンもいいものですが、単純に建造物を楽しむには深夜。
っていうか、そういう理由で、ここを撮影するために宿泊しているのか!? いや、そんな...

本日の画像は、昨日の滞在先の画像など。いや、別に目新しいトコでもなんでもないですど。
深夜、ひっそりとおちついたロビーで撮影タイム! ってことで至福の時間だったりする(笑)
とかいいつつ、特別な画像は別にないんですけど。
って、やっぱそこかよ....

本年もまたこの日がやってきた。リングにも刻まれている、記念すべき日。
一時期の殺人的な状況も少し和らぎ、引越もしてすこしだけホッとできた感はあるものの、やっぱり苦労ばかりかけてきた気がする。
昨年は我が家第二の故郷ニュージーランドに帰り満喫。今年もまたお気に入りの場所に行けたらいいな。
いつもありがとう。そして、これからもよろしく。
というわけで、世間ではオリンピックですか。
冬期五輪ということで関連競技はこれから毎日盛り上がっていくことでしょうが、アイスホッケーも競技の中に含まれているのでNHLもそれに併せて一時休止となるのであった。2月後半はいったんお休み。
で、我がアナハイム・ダックス。
今季は開幕から絶不調でずっとカンファレンス下位を低迷。ここのところ同地区ではサンノゼ・シャークスと首位争いを続けるパターンであったが、今季は地区最下位を独走していた...
しかし、じわりじわりと復調気味。なんとホームでは11試合連続勝利。どの競技でも地元本拠地有利という流れがありますが、このホーム11連勝はダックス史上でも初だ。アウェイでもすこしづつ調子を取り戻してなんとかポイントを稼いできました。
現在カンファレンス順位は11であるものの、プレーオフ出場ラインの上位8位までは2ポイント差。1勝の開きということで全然挽回できるレベルになりました。まぁ、この2ポイントの差の中に4チームがひしめき合っており予断を許さない状況であることにはかわりはない。ただし、サンノゼ・シャークスとチカゴ・ブラックホークスの2チームはちょっと抜け出ているもののその他はポイント80より下だ。
今季は大好きだったプレーヤー、ジャン・セバスチャン・ジゲールがトレード移籍、テーム・セラニが怪我で一時離脱と心配なことも多い。それでも、ライアン・ゲツラフの好調ぶと新レギュラー・ゴーリー、ジョナス・ヒラーの活躍でなんとか復調ぎみだ。
五輪ブレイク前最後のゲームも7得点を挙げての快勝。勢いをもったところでの中断というハナシもあるが、まぁ、気分一新でいけますよ。
来月頭からいよいよラストスパート。がんばってプレーオフにまでこぎつけよう。がんばれ、ダックス!
・The Official Web Site - Anaheim Ducks

本日の画像は、リクエストにお応えしてリスの画像など。
を、のせてみるんですが、ま、気の利いた画像はないスね。
ということで、このシーンは愛嬌振りまくリスに歓声が。あがってる?

本日の画像は、リクエストにお応えしてアナハイム第2パークのトイ・ストーリー関連画像。
これは昼のパレード、「ピクサー・プレイ・パレード」からの一枚。やっぱトイ・ストーリーはピクサー作品のなかでも別格。
”3”公開の今年、前作も3D上映され盛り上がっていることでありましょう。
ちなみに。画像右側は水滴がレンズについてるの図。水ぶちまけるパレードですからね、精密機器は要注意でございます。

本日の画像は、雨降りにつき。
これはEpcotのとあるショップ内ですが、天候に合わせディスプレイにもショッピングバッグで一工夫。
やっぱこのへんの遊び心は勝てませんね、えぇ。
というわけで、2月は新たなシーズンの開幕です。今月は初旬にNFLが終了し、NHLのチェックとMLBスプリングトレーニングが始まる季節というのがこの2月なのですが、南半球ではラグビーが始まります。
ニュージーランドにもラグビーはリーグがありますが、南半球(ニュージーランド、オーストラリア、南アフリカ)の強豪チームが競うのがRebel Sport Super 14。ニュージーランドからは5チーム(ブルース、ハリケーンズ、チーフス、クルセイダース、ハイランダース)が参加。
もちろん国代表のオールブラックスは応援しますが、国内のチームで応援するのはやはりクルセイダースになってしまいますね。前はカンタベリーとか応援していたのですが、お気に入り選手であるダン・カーターが移籍したこともあってもうこれは応援するしかない。
もともと地元は我が家第二の故郷であるクライストチャーチ。オールブラックスでも主将を務めるフランカー、リッチー・マコウが所属するチームであり強豪である。それに、個人的にも若い頃から(って、今でも十分に若い!)注目しているザック・ギルフォードも所属しここのところ先輩に混ざって活躍しているのである。
ということで、応援しない理由はないのである。(笑)
開幕戦はクライストチャーチでのハイランダース戦。明日は仕事でじっくりチェックはできないけど、また新たに応援チームの登場で、もううれしい悲鳴。好きなチームは徹底的に応援するです。
プレシーズンマッチでは敗戦もあったけど、今シーズンはきっちりと勝って優勝を。14チーム体制でのシーズンは今季が最後。がんばってほしいものです。いや、勝てるでしょう、もちろん!
・New Zealand All Blacks rugby team official website, New Zealand Rugby Football Union(Official)
・Crusaders - Canterbury Rugby Football Union(Official)

本日の画像は、WDWにエレクトリカルパレード復活記念。
つってもこれはDisney's California Adventure® Parkのだけど。
夏の定番イベントになるのか!? Summer Nightastic!
というわけで、月曜日深夜では最後まで見届けることができず、火曜日の朝にやっと試合終了までチェックしました。応援してたチームの勝利はやっぱ気分がいい。まぁ一番応援してるチーム(サンディエゴ・チャージャーズ)は敗れちゃったのでそれのほうがウレシイわけだけど、それでも素晴らしいゲームを展開してくれて楽しめました。
AFCインディアナポリス・コルツとNFCニューオーリンズ・セインツの第1シード対決となった今季のスーパーボウル。すでにスーパーボウルを制覇しているコルツに対し圧倒的なオフェンス力で勝ち上がったセインツ。事前予想の多くはコルツ有利、というものが多かったかもしれませんが、最後に勝利したのはセインツ。ニューオーリンズも大いに盛り上がったことでしょう。それはウレシイことだ。
第1クオーター、明らかにセインツのメンバが硬い。のびのびとプレイするコルツに先をこされ10点ビハインド。FG後のドライブでなんと96ヤードのタッチダウンドライブを決められてリードされ、いやぁな展開。
このままコルツの流れかと思いきや、要所でそれぞれポイントとなる展開がありました。前半、残り1ヤードまで攻め込んでのサードダウン。決めきれずフォースダウン・ギャンブルで挑むもコルツ・ディフェンスに阻まれてタッチダウン奪えず。
ここで傾きかけた流れもその後セインツはFGを決めて第2クォーターを終了。そして意表をついた第3クォーターの開始。なんとここで、7点差で後半開始直後なのにオンサイドキック! 見事にカバーして攻撃権を得ると、そのドライブでタッチダウンを奪って逆転。流れをつかみかけた。(かにみえた)
しかし、ここで簡単にいかないのがさすがコルツ。マニングが積極的にRBジョセフ・アダイを使ってぐいぐいヤードを稼ぎ、見事な逆転タッチダウン。これでまた流れはわからなくなった。ここはやっぱりコルツ強いなぁ、と実感するドライブでした。
そして第4クォーター。まず流れをつかんだのはセインツ。それはコルツのFG失敗からだった。TEジェレミー・ショッキーの気合いの入ったタッチダウンで再度逆転。さらに2ポイントコンバージョンも決めて点差を広げた。この2ポイントはやはりコルツを警戒してできる限り離しておきたいたとえ1点でも、という信念を感じました。チャレンジの末に認められたけど、すばらしいプレーでした。
しかし、この時点でまだ残り時間は5分。マニングが使う時間としては十分すぎる時間。個人的にはここでじわりじわりと攻め込んで、時間を消費しつつ最後にタッチダウンで逆転される!?という筋書きがみえました。もちろん、自分が応援するチャージャースだったらそんなこと思わないんだけど(笑)
しかし、しかし。ここでついに決定的なプレーが。じわりわりと攻めこんで、うわぁ、またきたかぁ、とおもわせたところで、CBトレーシー・ポーターによるインターセプト・リターン・タッチダウン! 一気に74ヤードを駆け抜ける決定的なビッグプレーで勝負あり。この点でセインツ勝利を確信しました。
やっぱコルツは強かった。最後にこのゲーム初めての痛恨のインターセプトを喫したマニングでしたが、力強いリーダーシップを感じる素晴らしいプレーぶりでした。
応援していたセインツが勝利しての第44回スーパーボウル。個人的には勝利予想はここのところけっこう当たってるのは気分がいいが、まぁ、一番のお気に入りチームが勝つ方がもっとうれしい。
ということで、来季はどんなシーズンになることやら。楽しみです。9月からあっというまに終わってしまったNFL。録画してあるプロボウルをもう一回見直して余韻にひたりたいと思います。
セインツそそいてニューオーリンズのファンに祝福を。すばらしいゲームでした。ありがとう。
・National Football League: Super Bowl XLIV(Official)

本日の画像は、Disney's California Adventure® Park開園記念日記念。ってなんだよそれ。
というわけで、現地2月8日はアナハイム第2パークの開園記念日でした。
この画像のエントランス先、サンシャインプラザもリニューアルでは大きな変貌をとげます...

本日の画像は、久々にイベント・ショーの画像など。
最近はショー自体を楽しむ機会が少ないこともあって、画像も少ないですね...
というわけで、いよいよ明日、あと8時間ほどで始まりますよ、スーパーボウルが。
毎年スーパーボウルが行われるアメリカでの2月第一日曜日、日本時間では月曜日朝。月初の月曜日というのは本業的にはお休み不可となる一日。自分の都合だけで休めるような若造の生活はなかなか難しく、毎年スーパーボウル休暇を取りたいと思いながら、実現はできていない....
そんな今年は、2月第一月曜日ではない! じゃぁいよいよ念願のスーパーボウル休暇か!? と思いきや、もろもろの事情で今年も実現はできなさそう... (涙)
試合の結果は自分が中継を見終えるまでは絶対に知らないようにして取り組むのであるが、もう朝からニュースとか一切目に触れないように過ごさなければならないのは結構キツイものがある。
まぁ、普段から仕事中にネットであれこれチェックできるような状況ではないのでそれは無いとしても、一切のニュースから遮断された生活というのは苦労するものである。まぁ、日本でNFLの話題がトップにくることはないのですがね。
さて、今季はAFCインディアナポリス・コルツ、NFCニューオーリンズ・セインツの第1シード対決。
ともに攻撃力があるチーム通しなので楽しみな一戦になりそうである。お気に入りチームではないため比較的冷静に観戦できそうですが、やっぱ楽しみですね。
個人的な予想、やっぱ今回はセインツに勝って欲しい。
戦力分析からすればやはりコルツ優位なのでしょう。ともにオフェンスは素晴らしいものがありますが、ディフェンスを比べるとコルツ優位か。
しかし、戦力だけで試合が決まらないのは常。そこがまた面白いところである。特にスーパーボウルという大一番となっては何があってもおかしくない。ホームでもアウェイでもない場所でのゲーム。盛り上がりそうである。
というわけで、セインツの勝利を祈りながら明日一日を過ごすことになる。LIVEで見られないのがなんとも悔しいところですが、ほんとに楽しみです。
・National Football League: Super Bowl XLIV(Official)

本日の画像は、リクエストにお応えしてDisneyland夜の花火。
Tokyoのと比べてパレードは物足りなく感じても花火はかないませんよ、えぇ。

本日の画像は、リクエストにお応えして"World of Color"の準備画像。
DLR(2009)カテゴリーにもあれこれあるのでは、ということをふまえ、ひとまず...
まだまだゲームは残っているNHL。シーズン終盤に向かっていよいよこれからが本当の勝負。
そんな状況で、今季は下位に低迷している我がアナハイム・ダックス、復調の兆しが.... と期待しているところ。
ホーム、アナハイムのホンダ・センターでのゲームは2009年12月下旬から8連勝としていたダックス。現地2月3日(水)のデトロイト・レッドウィングス戦でも見事に勝利し、これでホーム9連勝。いやぁ、これはウレシイね。
現地2月1日(月)のフロリダ・パンサーズ戦のシャットアウトに続き好セーブを連発したゴーリー、ジョナス・ヒラーが素晴らしい活躍を見せています。4年契約をしてから俄然変わっちゃいましたね(笑)。デトロイト戦でも46セーブ! 今後のダックスのゴールを守る背番号1,これからもきっちりと守ってほしいところです。
攻撃陣では、ゴールはなかったものの2アシストのライアン・ゲツラフが活躍。ダックス攻撃の中心として、センターのゲツラフの調子はチームの攻撃力に直結。ぜひともがんばってほしいところです。
この週末から来週にかけてはキングスとのロサンゼルス対決。アウェイで勝利して来週のホームでも連勝をのばしたいところですね。今季のキングスは好調だけに、彼らを倒して一気に流れにのっていきたいところです。
そして、3月は好調のホームでのゲームが6連戦を含む9試合も予定されている。(アウェイは4試合)。いい感じになってきましたね。なんとかカンファレンス8位以上への浮上目指して、頑張れダックス!

本日の画像は、OLCからの公式リリース記念。
名前は同じでも、きっと何かやってくれる。という期待をこめて、やっぱ海外のでないとね、ということは言わない。
というわけで、個人的にはちとびっくりなニュースでした....
アナハイム・ダックスのゴーリー、ジャン-セバスチャン・ジゲールがトロントにトレードで放出というニュース。その直前に若手ゴーリー、ジョナス・ヒラーとの4年契約のニュースがあり、それを踏まえてのトレードということでしょう。
長らく我がダックスのゴールを守った守護神がついに離脱。大のお気に入り選手であっただけに、寂しい限りです... なお、トロント・メープルリーフスのGMはブライアン・バーク。そういうつながりもあったか... ?
今季はもろもろの事情もあって出場が少なかったジゲール。
ニュージャージ・デビルスとの2003年スタンレーカップで好セーブを連発し、カップ制覇できずもMVPとなるコン・スマイスを勝ち取った我がチームの守護神。あの時の彼のコメント、そしてあの涙は今でも忘れられません。
それからもずっとダックスのゴールを守り、2007年シーズンにはついにスタンレーカップを制覇。雪辱を果たした彼とともに勝利を祝い、素晴らしいシーズンを楽しみました。
我が家には個人的なダックスの好きな選手のユニフォーム、グッズが多々あるのですが、ジゲールものが一番多いかもしれない。ポール・カリヤ、テーム・セラニのものよりも多いかもしれない。ずっとゴールを死守するジゲールのフィギュアはずっとマイ・デスクの上で輝き続けています。
今回の離脱は個人的にはたいへん残念。それでも、彼の今後の活躍にも期待したいです。好きな選手なので、チームを離れても応援したいと思います。がんばれ、ジゲール!
・Message to J.S. Giguere from the Anaheim Ducks(Ducks News)