
さて、本日で2008年も終了。
今年は昨年までの多忙さは少しはマシになりました。行けるときには行く、という信念のもとに、ずっと毎年行っていたアメリカ訪問が昨年途絶えたことの借りを返すために、今年はアナハイム、オーランドに行くことができました。
アナハイムでは滞在中予定していた2回の夜の花火が共に強風でキャンセル。オーランドではトロピカルストーム襲来でほとんどの屋外ショー、パレードが見られない状況という不運がありましたが、これは全て日頃の行いが...(以下略)
それにしても、昨年11月のパリからの1年間で世界中のディズニー・テーマパーク(全5カ所)を楽しめたことはいい思い出です。
来年はこのサイトもリニューアルすることを考えています。(って、毎年言ってないか?) まぁお気に入りのあれこれに関して記録を残すことは変わらないと思いますが。
来年も変わらず、マイペースでいきたいなと思います。来年は・・・
って、カウントダウン行く準備しなきゃ!
ということで、それでは皆様、よいお年をお迎えください。

本日の画像は今年を振り返るシリーズ。
今年のオーランド訪問は滞在の9割において天候が悪く、気持ちのよい青空を満喫しにいったのにそれはかないませんでした。
最低限の必須アトラクションToy Story Maniaもならんでいる時にシステム調整で追い出されることもありましたが、はなんとか楽しめました。
それと、シーワールドのウォーターパーク、アクアティカも楽しんだし。ま、そこまでは良かったんですがね...
天候の悪さによりショー、パレードは中止ばかりで、せめてもの救いはFantasmic!とIlluminationsを1回だけ楽しめたということ。
というわけで、またリベンジにオーランドに行かないといけません。って、え、えぇー!

本日の画像。今週は今年を振り返るシリーズ。
アナハイム行くときはエンゼルスのスケジュール最優先で決めますが、今回の観戦も2勝1敗。1敗も負けはしたけど最終回1点差に追い上げ2死満塁一打サヨナラという大盛り上がりでいいゲームでした。
そして、若き守護神フランシスコ・ロドリゲスもエンゼルスは今季限り。試合展開によっては見られないクローザーですが、しっかりと見てきたぞ。
エンゼルスもシーズン100勝を記録。プレーオフでは地区シリーズ敗退でしたが、地区優位は変わらず。来季以降も期待大。

本日の画像、今週は2008年最終週ということで、今年を振り返る画像の始まりです。
2008年は海外旅行に3回行ったという今までの自分の生活ではあり得ない1年でしたが、休日は旅行しそのために仕事をしていたようなもんです。
今まで掲載していない画像を選んで掲載することにします。画像だけでなく他の形でも記録を残しておく必要がありますが...
で、まずはGWに訪れたロサンゼルス旅行。バーバンクのWalt Disney本社、前回(2005年)訪問時とはカメラが違う。デジ一眼で記録するために訪問。たぶんアヤシイ人だと思われていたことでしょう。一応株主だけど(汗)。
2008年のNFL、いよいよ今週末がレギュラーシーズンの最終週。今季の最終戦はプレーオフの進出に関わる試合がなんと10試合もあり、最後の力を振り絞って熱戦が期待できるでしょう。現時点でプレーオフ進出決定チームは12チーム中7チーム。地区優勝未決定も3地区あります。
面白い対戦がNFC東の4チーム。上位2チーム(ドルフィンズ、ペイトリオッツ)が下位(ジェッツ、ビルズ)と対戦。この勝敗で地区優勝が決定することもあり、同地区対決でさらに盛り上がることでしょう。常勝ペイトリオッツがトム・ブレイディの離脱で苦戦しましたが、なんとか最終週に勝負するところまで盛り返しました。
対戦カードとして面白いのはカウボーイズとイーグルス。プレーオフに関してはイーグルスが分が悪いが同地区のライバル対決で激戦は必至。カウボーイズはエースQBのロモが練習再開で復帰?とのニュースもあり、人気チームということもあって盛り上がることでしょう。
さて、個人的に応援しているチーム、それはサンディエゴ・チャージャース。
エンゼルスやダックスほどではないのだが、昨年に引き続きひっそりと応援しているチーム。最終週の対戦はAFC西地区の1位・2位の対決、デンバー・ブロンコス戦だ。ここまでの成績はブロンコスが8勝7敗、チャージャースが7勝8敗。最終戦にチャージャースが勝てば8勝8敗で並ぶが、同地区対決で優位にたつチャージャースが勝ち上がることになる。
チャージャースは終盤3連勝で最終戦に挑むのに対しブロンコスは2連敗で迎える対戦。さらに場所はクアルコム・スタジアムでチャージャースのホーム。QBのフィリップ・リバースもリーグ・トップのパスレーティングを記録し、ここ3試合でも9TD(インターセプトは1のみ) 果たして、これらの有利な状況を生かして勝利することができるか?
注目の1戦はNHK BSで中継あり。録画なので司会結果をチェックしないまま観戦したいところだ。29日は情報を一切遮断しないと。
いよいよレギュラーシーズン最後の1戦となったNFL。注目です...
・NFL.com (Official Site of the National Football League)
・Chargers.com (Official Web Site of the San Diego Chargers)
というわけで、エンゼルスからFAとなっていた注目の大砲マーク・テシェイラ一塁手は当初の予告通り、クリスマス前に来季の所属先を決定しました。チームはニューヨーク・ヤンキース。
当初エンゼルスはテシェイラとの契約延長を今オフの最重要課題として行動していました。チームへの貢献度は絶大なものがあるギャレット・アンダーソンとの09年オプションを破棄し、守護神フランシスコ・ロドリゲスとの契約も深入りせずに撤退。高額年俸のジョン・ガーランドとも契約せず資金を確保する準備はしていたものの、結局はヤンキースと契約することに。
年俸だけでなく勝てるチームということでヤンキースを選んだのでしょう。もともと東海岸を本拠とするチームとの契約を模索していることは承知していましたが、エンゼルスのチーム力はそれを覆すほどの魅力はなかった、ということでしょう。
選手が決めることなのでどうにもなりませんが、やはりテシェイラはエンゼルスにはどうしてもほしい選手だったですね。まぁ、7月下旬にトレードした時から覚悟していたことですが。ケーシー・コッチマンを放出してのトレード、結果的にはなんとも微妙なものとなりました。
さて、残るFAの強打者はマニー・ラミレス。エンゼルスはGMのトニー・リーギンスがラミレスの獲得はないとの発言もあり、エンゼルスには来ないでしょう。すでに外野はヴラディミール・ゲレーロ、トリー・ハンター、ゲーリー・マシューズのレギュラー候補に、ホアン・リベラ、レジー・ウィリッツの控えを抱えておりこれ以上の契約はないでしょう。そういう意味で、今日アリーグ西海岸のチームへの移籍か?のニュースもあったヤンキースのマツイの移籍もエンゼルスにはないでしょう。
エンゼルスの補強としてはクローザーとしてロッキーズのブライアン・フエンテスあたりがまず確立高く報じられていますが、果たしてこれからどのように動くでしょうか。大金つぎ込めるニューヨークの2チームが着々と補強を進めており、だんだんその他のFA選手も契約の動きがありそうです。
若手にチャンスを与えるとの意向もあり、まだまだトレードによる実績のある内野手の獲得の可能性も残されていますが、さぁ、どうでるでしょうか。一塁手あるいはDHとしての出場となる選手の補強はもうひとりはあってもいいと思いますが。
マイナー組織にも定評があり若手の育成には自信をもつエンゼルス。今季のホセ・アレドンド投手のように彗星のように現れる若手は来季も出現するのか? ブランドン・ウッド、ニック・エイデンハートらはチャンスを与えられながらまだまだ修行中。
やはり若手を大量放出してまで大物をとるようなことはしなくてもいいと思ってます。エンゼルスらしいプレーができる選手で団結し、総合力で勝負できるチームになってほしいと思います。これからの動向も気になるところです...
・Halos move on with Teixeira off market(angelsbaseball.com: News)

本日の画像はほんとに今年最後のクリスマス画像。巨大スノーマウスくんをアップで、というリクエストにお応えして。
ちなみに、撮影している場所は昨日の画像と同じ場所、です...

本日の画像は最後になるか?なクリスマス画像。
プラザ中央の雪だるまはショーと関連があったのか? という今更なコメント。

本日の画像は定期的に掲載しているこの場所から。
すっかり外観はできあがってて、モンスターズ・インク社の雰囲気が...
反対側にはファストパス発券機もありますし。
というわけで、本日は朝から(個人的には)大ニュースが...
これは、エンゼルスが今オフにFAとなり、その再契約を最重要事項として位置づけて活動していたマーク・テシェイラ一塁手との交渉を終えることになった、とのニュース。
先日、ボストン・レッドソックスとの交渉でオーナーがその可能性が低くなったとの発言で話題となりましたが、今度はエンゼルスも断念、ですか... しかし、複数のメディアで報じられたところによると、まだボストンとの契約の可能性はあり(エンゼルスとの契約よりも可能性は高い、との話も)、東海岸のチームとの契約になりそうだとのこと。
エンゼルスは今季、トリー・ハンター中堅手を補強したこともあり、ヴラディミール・ゲレーロ、ギャレット・アンダーソンの3人に加え、ゲーリー・マシューズ、ホアン・リベラ、レジー・ウィリッツと外野手は飽和状態でした。外野陣は強力なのに引き替え、内野陣は控えめな選手が並んでおり、内野手の補強は重要事項でした。
今季開幕から一塁手をつとめていたケーシー・コッチマンはドラフト上位指名の期待の選手でしたが、プレーオフを盤石なものにするためのトレード要員としてアトランタ・ブレーブスにトレードされました。
強打の一塁手、三塁手が補強ポイントでその補強は成功だったのですが、危惧されたのはFAとなるテシェイラの再契約。強打のスイッチヒッターはエンゼルスの3番打者として最適の選手でした。そして今オフの最優先課題として挑んだはずが... テシェイラとの再契約を目指したことによりフランシスコ・ロドリゲスとの契約延長を見送り、チーム生え抜きのギャレット・アンダーソンとのオプション契約を破棄。総年俸を抑える形でテシェイラ契約準備に挑んだはずが...
CC.サバシアとの契約は深追いせず、ジェイク・ピービとのトレードも行わず、FAのロドリゲス、アンダーソンを失い、そこまでしてテシェイラとの契約ができないのはかなり厳しい。そしてさらに最悪のパターンは強打のマニー・ラミレスの獲得もできずに補強はまったく進まないこと。
2004年のゲレーロ、バートロ・コローンの補強は大成功し、マシューズの補強は疑問が残ったものの昨季オフにはハンターを獲得したエンゼルス、今オフは最悪のオフになりそうな感じがしてきました...
しかし。
今の戦力になったとしてもチームワークと投手力でなんとか勝ち残る気はするけど... やはりゲレーロの援護を担う打者(内野手)がぜひとも欲しいところ。若手の飛躍も期待したいが、
テシェイラ、ラミレスが決まればあとは各チームも今まで以上に動くことが予想され、FA移籍も順にきまっていくことでしょう。今オフ、エンゼルスは補強の勝ち組となれるのか、なんとも微妙な感じになってまいりました...
・Angels pull out of Teixeira chase(angelsbaseball.com: News)
NHLを毎日チェックしておりますが、ちと心配なニュースが。
我がアナハイム・ダックスのベテラン・ウィング、テーム・セラニが12月19日のエドモントン・オイラーズ戦で開始直後に負傷。左足を切ってしまうアクシデント。心配です。
まだマイティダックスだったころから、ポール・カリヤとの”ダイナミック・デュオ”として活躍し今でも一番好きな選手。ダックスではジャン=セバスチャン・ジゲールとともにお気に入り選手で、ジャージからTシャツから、彼の名の付いたものはあれこれ所有していますが、今季もポイントでチーム上位を記録し重要な人物。その彼が負傷退場したエドモントン戦はシュートアウト戦で勝利して結果はよかったですが、怪我の具合が気になります。
復帰までには4ー6週間かかりそうな見込みだとか。まだこの時期ならシーズン終盤には復帰できそうなので、今は治療に専念してほしいものです。NHLではそのスピードは日本国内のゲームより格段に速く、刃物がついたもので走りまくっているわけですから凄く危険なものです。
この勝利でカンファレンス6位を堅持。セラニが復活するまでこの位置は最低でも確保し、復活するセラニを迎えたいものです。
・Selanne Injured; Ebbett Recalled(Anaheim Ducks - News: 12/20/2008)
この一週間はめまぐるしく情勢が変わり、混乱してきました。MLB公式サイトも混乱してます(笑)。
主人公はエンゼルスからFAとなった大物一塁手マーク・テシェイラ。出身地に近いワシントン・ナショナルズとボルティモア・オリオールズが興味をしめし、ナショナルズは高額オファーを提示済み。そして我がエンゼルスも最重要案件としてウィンターミーティング中にGMが条件提示したことを明言。しかし。
今週半ば、突然ボストン・レッドソックスが合意間近と報道されその翌日に獲得断念のニュース。これは、レッドソックスのオーナー、球団幹部、GMらがテキサスへ曲者代理人スコット・ボラス氏と会談をもったと伝えられ、その提示条件と球団トップによる直接交渉であったことから契約に前進と言われました。しかし、その翌日、オーナーが獲得レースから撤退することを表明したもの。
確かにレッドソックスは資金力もあるが一塁手ではデビッド・オルティーズ、ケビン・ユーキリスらがおり且つユーキリスが守備を兼ねることも多い三塁にはマイク・ローウェルもおり、そこにテシェイラ参入は難しいとの見方もある。
それと、レッドソックスにはテシェイラがヤンキースに行かないために動いているとの話もある。ヤンキースはすでにサバシア、バーネットと大物投手を補強しており大金を使っているが、テシェイラにも興味を示している、マニー・ラミレスを共同オーナーが希望しているとのウワサもある。ヤンキースがラミレス獲得ならムリしてテシェイラをとりに行かなくてもよいとの判断もある。あくまでヤンキースにテシェイラが行かなければいい、という理由で。
いったんはボストン行きか...と考えたが突然の撤退。やはり、代理人の条件が常識を逸したものだったのか、冷静になって考え直したのか、ヤンキースの動きを察知してのものか...
いずれにせよ、エンゼルスにとっては協力なライバルが消えたことに。年数は8年契約で落ち着きそうな感じですが、金額もそれなりに高額になるでしょう。現在のエンゼルスのRosterにはテシェイラの名前がありませんが、また掲載されることになるのか。気になるところです。
それと、FAとなっていたホアン・リベラが新たにエンゼルスと3年契約に合意。今季は怪我の影響で活躍できなかったのですが、2006年には3割、23本塁打、85打点とアピール。エンゼルスでのプレーを選んだ結果ということでしょう。
しかいs、これはもう一人の外野手FAギャレット・アンダーソンとの再契約は可能性が低くなったとも言える。年俸抑制と年齢から再契約を見送られたアンダーソンですが、エンゼルスとの距離が遠くなるのは以前からのファンとしては複雑なものがあります。
来週にはテシェイラ騒動も一段落しているはず? 毎日のニュースが気になります。さぁ、どうなることやら...
・Mysteries abound in Teixeira chase(angelsbaseball.com: News)

本日の画像は夕方から夜にかけてこぢんまりとショーが行われるケープコッドより。
夜ここをあるくと、思わず画像を撮りたくなります。あんまりうまく撮れないの承知してるんだけど(笑)
MLBのストーブリーグを横目にNHLのゲームをチェック。日本では一般的な新聞でも結果だけさらっとスポーツ欄のした~のほうに掲載されますが、個人的には我がアナハイム・ダックスのゲームはしっかりチェックしています。
オールスターへの投票もあり各チームのスター選手は露出が多くなりますが、ダックスもクリス・プロンガー、スコット・ニーダマイヤー、ジャン=セバスチャン・ジゲール、ライアン・ゲツラフらがクローズアップされています。特にゲツラフは現在FWでのカンファレンス順位で2位という好位置。楽しみです。
そんな12月。ダックスは連敗スタートもホームで連勝して挽回。その後、カンファレンス・トップを独走するサンノゼ・シャークスに敗れたもののその次のミネソタ戦に勝利し踏ん張りをみせました。ホームでの連勝を続けて一気に波にのりたいところでしたが、ニューヨーク・レンジャース戦に1-3の敗北。ホームでの連勝もストップしてしまいました。
ここまでの成績は17勝12敗3延長負けでポイントは37。カンファレンスの順位は6位に位置していますが、その上が2ポイント差で3チームがならぶ激戦。首位のシャークスと2位のデトロイト・レッドウィングスは磐石ですが、3位以降は4チームが団子状態。まだまだ上位に浮上するチャンスはあります。
1週間に2~3ゲームが行われるNHL。ここからがふんばりどころ。12月後半はこれから5戦連続でロード。大晦日12月31日がアナハイムでのゲームですが、この遠征をきっちりと勝ち越していい形で2008年を締めくくりたいところです。
・Ducks' Home Win Streak Snapped by Rangers, 3-1(Anaheim Ducks - Recap: NY Rangers @ Anaheim - 12/16/2008)
というわけで、MLBのストーブリーグもニューヨークの金持ち球団が先発二人を補強してだんだんと動きがでてきましたが、我がエンゼルスの最重要課題が残っています。すなわち、FAマーク・テシェイラの再契約。
本人もクリスマスのころまでには決めたいという意向を持っておりましたが、だんだんと近づいてきました。いままでのところ獲得の意志がある球団はワシントン・ナショナルズ、ボストン・レッドソックスが条件の提示を行うなどの報道がされています。ナショナルズもチーム事情から考えると相当の巨額契約となりますが、本気度を感じます。いっぽうレッドソックスもかなりの金額提示をしていることが予想されます。
出身地に近い東海岸のチームを選択するのか、我がエンゼルスに残留を決めるのか。地元に近いというのは条件のひとつとしてあると思いますが、やはりプレーヤーとしてはプレーオフそしてワールドシリーズに近いチームを選択するというのはあると思います。
そういう意味でエンゼルスは有力な候補と考えていますが、レッドソックスが大金つぎ込んだらそれはちと微妙だ...エンゼルスでの08シーズン終盤の経験をどう感じ、将来にむけて所属しようと思えるチームになっているのか...
もうひとりの大物FA打者であるマニー・ラミレスも陰にかくれてますが、テシェイラの動きも微妙に影響します。本来はラミレス→テシェイラという流れなんでしょうが、年齢的なものもあってやはりテシェイラに注目が集まっています。
エンゼルスのGMトニー・リーギンスも再契約に自信を伺わせていますが、はたしてどうなることやら。アンダーソン、ロドリゲスの再契約を見送って獲得しようとしているわけですから、相当の金額を積むことになると思いますが、はたして...
契約ならテシェイラのオーセンティック・ジャージを購入してもいいぞ、位に思っている私ですが、どうなることでしょう。
・Teixeira decision likely coming soon
・Reagins, Angels waiting on Teixeira

本日の画像は「赤だけでなぜ緑がない」というリクエストにお応えして....
「赤いき○ね」と「緑のた○き」のこと? え? 最初なに言ってんだかわかんなかったよ...
すまん、気の利いた場所取りができていないので気の利いていない画像で...

本日の画像はリクエストにお応えしてキャンドルライト・リフレクションズの画像など。
立ち見相当後ろなのでこんな程度の画像しか・・・・
撮影なら立ち見最前の場所確保が基本。しかし、そんな撮影のために時間を使うことは最近、ない(笑)。
世間ではいわゆるお正月映画のシーズン。今年の年末年始興行は12月5日公開の「ウォーリー」から始まっているようですが、これから毎週末新作が公開されていきます。
「ウォーリー」は公開初日に鑑賞しましたが、今一番楽しみな映画があります。月に3~4本程度は劇場で鑑賞しているので一般の人よりは映画観ている(映画館でみたものを映画観たという)かもしれません。けっこういろんな映画を観ますが、これだけは外せないという映画が、12月20日から公開されます。
タイトルは「アラビアのロレンス」。
これは2001年に開始した、過去の名作を上映する特集上映。この「アラビアのロレンス」が第6弾になります。映画好きと一応言える程度の自負はありますので過去の名作もTVサイズでは観ていますが、過去の名作が劇場のスクリーンで鑑賞できるうれしさは格別なものがあります。
これまでの「テアトル東京クラシック」では、「2001年宇宙の旅」、「ベン・ハー」、「ウエストサイド物語」、「サウンド・オブ・ミュージック」、「風と共に去りぬ」の5作品を上映。どれもこれもすばらしい作品ばかりです。そして今年登場するのが「アラビアのロレンス」。
今年は監督であるデビッド・リーンの生誕100周年。さらにコロンビア映画創立85周年を記念しての上映。アカデミー賞7部門を独占した名作が劇場で観られるなんて想像もしませんでした。過去の作品の上映にはいろいろと制約があって実現難しいものが多いのですが、大スクリーンで鑑賞できる機会をつくってくれたことに感謝。世代をこえて楽しめるこの企画、すばらしい。
D系の人には「レミーのおいしいレストラン」での料理批評家アントン・イーゴ役で知られていますが、さすがに最近の人にとってはその偉大さはわかりにくいわけでピンとこないでしょうなぁ...
完全版・ニュープリントでの上映。今から楽しみです...
・「アラビアのロレンス」(公式サイト)
聞き始めたのは今年初め頃なんですが、最近特にお気に入りで聞きまくっているアーティストがquasimode。今年10月にサード・アルバムが発売され、そのリリースお披露目公演が全国で行われており、その東京開催が12日の恵比寿リキッドルーム。
で、そのライブを堪能した帰り、自宅に帰る前に、余韻を引きずりながらアルコールなど脇においてこのエントリーを書いてます...
ライブアルバムの収録もここ恵比寿リキッドルームであり。彼らにとってはおなじみの場所である。よく行くジャズライブハウスは食事も楽しめるトコが多いのだが、ここはスタンディング・メインの会場。しかし、彼らにとってはここが合っているのは言うまでもない。
本業終了してからの到着なのでそれなりの時間に到着しましたが、会場は熱気がいっぱい。アンコールを含め3時間のライブはここ最近でもかなり上位の、というか歴代トップクラスの満足度のライブでした。
当然アルバムはすべて聞き込んでいるので予習はバッチリ。ジャンルは「クラブ・ジャズ」というカテゴリーに含まれますが、その楽曲のカッコ良さは特筆もの。”踊れるジャズ”を標榜する彼らですが、心地よいランニングベースとリズム、気持ちのこもったパーカッション、絶妙のホーン・アレンジ。もう素晴らしいの一言に尽きます...
東京公演ではSLEEP WALKERの中村雅人氏、SOIL&”PIMP”SESSIONSのタブゾンビ、ダンスグループのSTAX GROOVEらがスペシャルゲストが参加してのライブはもう豪華、且つファンタスティック。ノリノリのナンバーからスピリチュアルなジャズまで。最高の演奏でした。
個人的にはウッドベースが特に好きだったりするのですが、このホーン・セクションもまた魅力。
実はマイ・トランペットを持っているというくらい自分自身がトランペットを幼い頃やっていたので、このホーンアレンジは自分で吹きたくなってしまう(しばらくやってないからもう吹けないかもしれないけど(笑))ような、そんな感じ。
ぜひとも次回のライブも行きたいquasimode。今個人的には一番のお気に入り。
・quasimode(Official Website)
というわけで、ウィンターミーティング3日目を終えて大きな動きがありました。
まずはCCサバシアのヤンキース移籍。大金はたいて勧誘したもののすぐには決めてくれず、サバシアがサンフランシスコに移動したのをGMが追っかけて熱意を表したのが功を奏したのか(どうかはわかりませんが)、大物FAが投手史上最高額で移籍することが決まりました。
昨季のヨハン・サンタナ(メッツ)を上回る選手はあまり出てこないのではと思っていましたが、08シーズン後半の大活躍で一気に好条件提示をつかみ取ったサバシア投手がこれで確定。出身がカリフォルニアということで西海岸のチームとの交渉もウワサされていましたが、まぁ、あのカネはヤンキースしか提示しないわけで、一気に決まってしまいました。
そして驚いたのは前日フランシスコ・ロドリゲスをクローザーとして獲得したメッツがマリナーズのクローザーであるJJプッツ投手を複数チームがからむ大型トレードで獲得したこと。たしかに08シーズンは成績落としたが実績のあるクローザーであるプッツ。セットアッパーとしての地位に甘んじての移籍となりますが、はたして本人はどうなんでしょうか。
さて、これで投手の大物FAが決定し各チーム次の動きの方針転換。打者ではマニー・ラミレスがおりますが、マーク・テシェイラも獲得にむけて動きがありそう。資金をつぎ込む対象がだんだん少なくなってくるわけですから。
大金用意できるチームがどう動くかでその他のチームも戦略が変わってきます。我がエンゼルスもテシェイラの再契約がならなかったら投手の補強も考えなくてはいけないわけで、日々情報戦と駆け引きが激しくなりそう。
すっかりこのサイトもMLBウォッチねたばかりになってきましたが、毎日目が離せません...
・Angels turn attention to Teixeira(Angels News)
・Fifth starter is on Angels' agenda(Angels News)
というわけで、ウィンターミーティング2日目にエンゼルスの守護神フランシスコ・ロドリゲスがニューヨーク・メッツと契約に合意、というニュースが...
もちろん、ロドリゲスのチーム残留はほぼないとみていたのでオ移籍に関してはドロキはしませんでしたが、決定が予想よりはやかったですね。これはやはり粘っても好転しないという判断なのでしょう。たぶんFA宣言を決めたときよりも相当(半値くらい?)という契約条件。あまりに要望金額高すぎるとオファーすらこないという状況を察知しての判断でしょう。実際、メッツ側も断られても気にしないもんね、という条件提示だったはず。メッツ側はこの金額で契約できればもうけものという感覚でしょう。
2008シーズンはセーブ記録を樹立したものの、セーブ失敗も多く、ランナーを頻繁にだす安定しないピッチングもけっこうありました。それでもまぁ守護神ですから9回はリードしていれば登板という感じでした。セーブ記録は先発よりも他の条件に左右されることもありチーム状態がものをいいます。打線爆発で得点力があるチームであればセーブ機会も少なくなるわけで。昨年のアリーグのセーブ王であるもインディアンスのボロウスキーも防御率そうとう悪かったですが、最多セーブを記録しました。
セーブ数だけをみれば少ないですが、ツインズのネイサンやフィリーズのリッジなんかは安定感抜群。難しいところです
ロドリゲスはナリーグ移籍のため対決する機会は少ないですが、新天地でも頑張ってほしいと思います。
で、エンゼルスの新クローザーは誰が務めるのか?
セットアッパーのスコット・シールズ、ホセ・アレドンドがまずは候補になります。アレドンドは若いのでまだまだセットアッパーで修行を積んでもいいかなと思うし、シールズは最多ホールド連発の実績ありますから順当にいけば、という感もあります。
ブルペン陣もジャスティン・スパイアー、ダレン・オリバーの左右ベテランをはじめ若手も起用予定。スプリング・トレーニングをへてじっくりと見極めてもいいかもしれません。
これでテシェイラの確保にまずは注力。まだ主力FAが多数いるため、少しずつ動きがでてきそうです・・・
・K-Rod deal doesn't affect Angels' plans(Angels News)
・Angels prepare for life after K-Rod(Angels News)
というわけで、アメリカ・ネバダ州ラスベガスでMLBのウィンター・ミーティングが始まりました。
各チームのGM、選手の代理人等が集まってトレードやFA交渉などが行われる恒例のウィンター・ミーティングですが、今オフは大物FA選手もおり、その動向が注目されています。
初日の動きとしてはデトロイト・タイガースが捕手と遊撃手という補強ポイントを早速片付けにいったり、”精密機械”グレッグ・マダックス投手の引退会見があったりといったトピックがありました。
我がエンゼルスの関係で行くと、FAとなったフランシスコ・ロドリゲスに対しニューヨーク・メッツがオファーとのニュースが。まぁ、2年契約という提示のようで本格的にとりにいっているわけではないことがわかります。まだまだ様子見でしょう。大金はたいてまでは獲得しない、という意志の現れでしょう。メッツにはビリー・ワグナーという守護神がいますが、来季は怪我の影響で無理ということでクローザーを探していますが、一気に置き換えるということでもなさそうです。
ロドリゲスはその要求金額や年数の条件が高いことから、敬遠するチームもちらほら。ロッキーズのフエンテスのほうがお得とかそんな感じになってます。大金払えるのはニューヨークの2チーム、ボストン、とかそんなところでしょう。まぁ、時期的に難しいこともありますが、要求高すぎて妥協せざるを得ない状況になりそうです。
さて、エンゼルスでは日本人投手カワカミの獲得に関するニュースが公式サイトにも掲載されています。
FAとなった先発ジョン・ガーランドの後釜ということで候補に挙げられてます。同じ日本人投手のウエハラの名前もおなじようにあがっていますが、カワカミは画像付きだぞ...
ガーランドの1200万ドルの年俸の半分でいけそう、という記述もあったりしますが、どこまで本気でしょうか。エンゼルスではハセガワが所属していてそれ以来日本人メジャー選手はいませんが、ひさびさに日本人が加わるのでしょうか。ドラゴンズ・ファンとしてはなんとも微妙な感じです。怪我の影響もあって評価は下がり気味でしたが、はたして...
まだまだウィンター・ミーティングは始まったばかり。明日以降もどんなニュースが飛び込んでくるか、楽しみです...
・Angels ask about Japan's Kawakami(Angels News)
というわけで、MLBはFA選手への年俸調停申請の選手側回答期限を迎え、そして恒例のウィンター・ミーティング開催へ...
我がエンゼルスでは、フランシスコ・ロドリゲス、マーク・テシェイラ、ジョン・ガーランド、ダレン・オリバーの4人に年俸調停の申請を行い、結果的にオリバーのみ受け入れを表明。年俸調停を受け入れると言うことは基本的に1年契約になったりするのですが、複数年契約を狙う選手は当然拒否して強気に契約交渉に臨みます。
今回のオリバーは年齢38の救援左腕ですが、複数年契約にこだわると契約に失敗すると想定したか、は定かではありませんが、契約交渉し不調の場合は委員会による裁定により来期年俸が決定となります。
ロドリゲス、テシェイラは当然拒否、ガーランドも年俸からするともう少し成績よくてもとか思ってしまいますが、まだ比較的若いこともあって他チームでの複数年契約にむけての活動を決意したことでしょう。
ラスベガス現地12月8日からはウィンター・ミーティングが開催。大物FA選手の動向もすこし動きがあるかもしれません。金融危機の影響もあっていつになく微妙な動きの今オフですが、はたしてどうなるでしょうか。
もちろんウィンター・ミーティングではFA選手だけでなくトレードもあり得るのでたいへん気になります。すでにトレードの動きもちらほらでてきています。エンゼルスの来季はどんな布陣になるでしょうか。注目の1週間が始まります。
・Oliver accepts Halos' arbitration offer(Angels News)
・Angels have agenda at Meetings(Angels News)

本日の画像は西のテーマパークの恒例クリスマスツリー。しかし、今年はてっぺんにAngelが。
これは今年開催のショー"The Gift of Angels"との兼ね合いがあると覆いますが、このショーはなかなかよかった。

12月5日はウォルト御大の誕生日。個人的には11月18日よりも大事にしたい日である。
偉大なるウォルトに。Happy Birthday,Walt! 彼の魂は生き続ける。
(画像はDisney's Hollywood Studiosにて)
やっと日本でも一般公開となります、「ウォーリー」。
日本での公開はとうぜん決定していましたが、公開日はなかなか決定していませんでした。こちらより先に「ティンカーベル」のほうが先に公開日が決まってました。12月公開ということは決定していましたが。
公開日として決定したのは12月5日。
Disney好きであればウォルト御大の誕生日であるということで頭に刻まれている日ですが、この日に初日をもってきましたか。通常は土曜日に公開初日をもってくるのが一般的ですが、初週の興行成績を上乗せするために週半ばから公開して稼ごうとかいう手段も最近はよく使われます。また、最近では先行、あるいは先々行とかいって上映をすることも作品によってはあります。
しかし、今回の「ウォーリー」は先行上映は無し。人を呼べる作品との評判のある作品としては珍しい感さえあります。いきなりの上映、ということが。
すでに様々なメディアで取り上げられ、中には内容にふれるものも多いため、作品見るまでのお楽しみにしている人にとってはほとんど嫌がらせとも思える状況です(笑)。個人的にも詳細情報はさけてきた経緯がありますが、やっと明日公開です。
知人が5日の朝一の回を観るからと自慢しておりましたが、すでに4日深夜に公開する劇場(TOHOシネマズ六本木ヒルズ)もあったりするよ・・・ 自慢するならこっちだ。
さて、Blu-ray購入済み、TOHOシネマズ特別編集の「T」(ピクサー特集)も購入済み(もちろん未開封)。自宅で再見する準備はばっちりです。もちろん明日の鑑賞席も予約済み。
さぁ、どんな成績をあげられるでしょうか。どう考えても間違えている(いや、今にはじまったことではない、この会社)プロモーションで見る気が失せている知人もいますが、果たして・・・
・WALL・E/ウォーリー(公式サイト)
・ウォーリー : アンドリュー・スタントン監督が語るウォーリー誕生秘話(映画のことならeiga.com)
・ウォーリー : 新作映画評論(映画のことならeiga.com)
というわけで、MLBではFA選手に対する年俸調停の申請が締め切りに。実績に応じてランクがつけられてドラフトの上位指名権と交換になるということから、基本的には申請することがフツウですが、調停がうけいれられると現行の8割の年俸を保証することが必要となるため、年俸を抑えて再契約したい場合は年俸調停の申請をあえてしない場合があり、この辺がチームの戦略がかいま見られるところです。
で、我がエンゼルス。
今季はフランシスコ・ロドリゲス、マーク・テシェイラ、ジョン・ガーランド、ダレン・オリバーの4名に対して年俸調停を申請。注目されたギャレット・アンダーソンに対しては申請が見送られました。
まぁ想定はされましたが、やはりアンダーソンには申請されず。これはやはり現行が高額な年俸であること、年齢的にパフォーマンスに不安があることが理由でしょう。もうすこし年俸安ければ再契約もありなんでしょうが、この額では、というところでしょう。
まぁ、前回の契約ではアンダーソンとの契約延長は必須項目でしたからこの年俸もありでした。まだまだやれるとは思いますが、さすがに以前の勢いはなく、微妙なところです。FAになって契約したエージェントがスコット・ボラス氏。契約はすんなりとはいかないでしょう。
さて、一方で今オフの最優先事項はテシェイラとの再契約であることがGMのリーギンス氏の以降であるとのニュースもありました。打線の強化がポイントであるエンゼルスとしては順当なところでしょう。
12月8日からのウィンターミーティングで本格的に動きが始まることでしょう。左腕サバシアの名前も挙がっていますが、あくまでテシェイラ移籍確定後でしょう。カネかけるところが違う気がする(っていうか、カネかかりすぎ)。
大物から決まっていき獲得できなかったチームが方針変換して一気にとりにいくことが予想され、12月は動きがあることでしょう。一部で経済不安もあり、契約まとまるには時間がかかることもあるとの見方も。
とりあえず、ムリせず、いい補強をしてほしと思います。若手の活躍も期待しつつ、しばらくはFA動向に注目です...
・Anderson left out of arbitration offers(angelsbaseball.com: News)
・Reagins says Teixeira still priority(angelsbaseball.com: News)
というわけで、MLBがストーブリーグのこの季節はNHLの結果を頻繁にチェック、です。
この時期は週末はNFLを中心に、その他NHLはまんべんなくゲームがあるので状況はこまめに確認してます。
連敗スタートで心配された今季ですが、10月には連勝で持ち直し。11月の結果は8勝3敗2OT負け。勝ち越して11月を終えることができ、カンファレンス順位も4位をキープ。同地区ロサンゼルス・キングズ戦は順当に勝利ですが、今季ちょっと驚いているのは毎年上位に顔をだしている同地区ライバルであるダラス・スターズがイマイチでカンファレンス断トツ最下位爆走中・・・・
昨季も好調だったサンノゼ・シャークスが今季も好調で快調に地区&カンファレンス首位を快走中であるが、我がアナハイム・ダックスも地区2位、カンファレンス4位でまずまずの位置につけている。
11月は5日のダラス・スターズ戦で失点5、19日のワシントン・キャピタルズ戦で失点6を喫した以外は失点も少なく、これが調子がいい証拠でしょう。大崩れしても連続にはなってませんし。
オフェンス陣はライアン・ゲツラフとコリー・ペリーの若手がアシスト19で貢献し、チームトップのゴールは個人的にも大好きなテーム・セラニが12ゴール。今季のキャプテンであるクリス・プロンガーもディフェンスでありながら16ポイントを記録しチームに貢献してます。
12月は13戦が予定されていますが、その初戦1日のデトロイト・レッドウィングス戦は惜しくも1-2で敗戦。第1ピリオドに先制して流れはよかったんだけどなぁ...
まだまだシーズンは序盤。これから徐々に勢いがついて行ければ問題ないでしょう。今年はホッケーの試合は観戦してないけど5月のアナハイム訪問時にホーム・アリーナであるホンダ・センターも行ったし、例年以上に気になります。
NHLのゲームは長くて中3日でつぎつぎとゲームがあるのでチェックも大変(まぁ、ほとんど毎日やってるMLBよりはマシ)だけど、しつこくチェックしていきます。日本ではほとんどニュースにならないですけどね...
あ、そういえば、日本人NHLプレーヤーだった福藤氏は今季はダックス傘下のチーム(ECHLベーカーズフィールド・コンドルス)に所属してて、ゲーム出場の話題(結果は3-4の敗戦)もありました。ま、日本ではその程度、でしょうかね...
・Anaheim Ducks (The Official Web Site)

本日の画像は昨日のさらに続篇。っていうか、Dホテルを順番にってだけだけど。
このフォトロケーションも定番になってきました。
使えるものは使いますよ、えぇ。ってオマエが言うな。