
本日の画像はリクエストにお応えして。来年、2008年7月にはどんな風景になってるか、比較するための画像として掲載しておきましょう(笑)。
現地10月27日、ワールドシリーズ第4戦で今季のMLBのゲームがついに終了。
日本的には日本人選手所属チームが3年連続で優勝(2005年のイグチ(当時ホワイトソックス)、2006年のタグチ(カージナルス))ということで大々的に取り上げてます。移籍時点から破格の扱いで注目されたマツザカと、地味な移籍ながらシーズンでの大活躍で一気に注目されたオカジマがいるということでもう日本メディアはウハウハです。
ポストシーズンを7連勝でワールドシリーズに到達したコロラド・ロッキーズを4連勝で退けたボストン・レッドソックス。もう少しいい勝負を期待していましたが、力の差は勢いを封じ込めた、ってところでしょうか。
我がエンゼルスはワールドチャンピオンに敗れたんだからしょうがねぇか、と自分をムリヤリ納得させてるワケですが、ここからまた新たなスタート。エンゼルスはGMがビル・ストーンマン氏から選手育成部門だったトニー・リーギンズ氏にバトンタッチ。若手の育成とバートロ・コロン、ブラディミール・ゲレーロといった選手を獲得するなどチームの強化に尽力。新GMにもさらなる飛躍を期待したいところ。
Aロッド移籍?の報道もありオフシーズンも動向がきになるところですが、今のエンゼルスは個人的には好きなので、若手の成長と共に楽しみにしています。まぁ、今オフは大砲の補強が課題としてあるだろうけど、プレーオフの成績からすると...
シーズンはオフになりますが、チームの編成は始まったばかり。今後の動向に注目です..
MLBはワールドシリーズ開催中で(特にボストンでは)盛り上がってると思いますが、先週あたりからチームによっては来シーズンの暫定スケジュールが発表になっています。我がエンゼルスも現地10月25日に発表になりました。
まだ暫定ではありますが、だいたいの日程を把握することが可能。開幕は敵地ミネソタでのツインズ戦。地元アナハイム開幕戦は4月4日のテキサス・レンジャース戦。来季もインターリーグは5月中旬のロサンゼルス、フリーウェイ・シリーズと6月に予定。来季のインターリーグはナリーグ東地区のチームとの対戦が組まれています。
アナハイム行くときはエンゼルスのゲームが最優先で日程を決めますが、果たして... 結局今年はアナハイム行く予定でしたが結局本業の都合でぶっ飛ぶことに。7月に予定していてダメになり、変更した9月も続けてダメになるという、まさに最悪の1年。チケットだけは6ゲーム分手配し全てぶっ飛ぶという、まさに最悪の状態でした。
来季はアナハイムに行くのか?とか思いながら、無意識のうちにシミュレーションしている自分がいる。かどうかは明記せず、来季のエンゼルスの活躍に期待するのであった...
・Schedule: Tentative 2008 Season Schedule(The Official Site of The Los Angeles Angels of Anaheim)

正面からは面白くないので裏側から。
とかいいながら、シートが設置された正面も期間限定という意味で面白いのかもしれませんが。資料映像的には...
2007年のMLB、両リーグのチャンピオンが決定。
ナショナルリーグはシーズン終盤からの好調を好調を維持したコロラド・ロッキーズが怒濤の連勝で地区シリーズ、リーグチャンピオンシップを連覇。一方のアメリカンリーグは前評判の高かったボストン・レッドソックスが王手をかけられる劣勢から自力を発揮しての逆転勝ち。
我がエンゼルスは2004年のプレーオフ地区シリーズでレッドソックスに3タテをくらい、そのままレッドソックスはワールドチャンピオンになったという状況で、今年は同じ展開...
また、5年おきに新たなチャンピオンが誕生するのがここのところの展開。1997年のフロリダ・マーリンズ、2002年のアナハイム・エンゼルス。また、ワイルドカードで進出のチームが2002年から3年連続で優勝、その後も敗戦ながらワールドシリーズに進出しているという状況。
今年は日本人選手所属チーム同士の対戦ということもあって日本でも盛り上がりそうですね。コロラドでの雪の舞う中でのゲームや、異様な盛り上がりのボストンでのゲーム。なんの思い入れもなく観戦できそうですが、観戦するような余裕は無いような気もかなりしている今日この頃...
・World Series 2007(The Official Site of Major League Baseball)
というわけで、本日は特設祝勝会場よりこのエントリーをお送りしています。
今年2回目の祝勝会。1つめはエンゼルスの地区優勝。やっと2回目... ホントはすでにもっと祝勝会をやっているハズなのですが... 昨年のリーグ優勝に引き続き、今年はクライマックスシリーズの優勝を現地(共に東京ドーム)で参加。
現地にいながら詳細をワンセグで鑑賞。いやぁ、ドームの中でも全然問題なく見られるんですねぇ。
ということはもうどうでも良くて、祝勝会の続きが.... じゃ。

というわけで、今週はシー夜景特集。今週掲載のシー画像はかなり撮りやすい場所からの画像のため、カメラ好き(というか風景好き)には定番スポットばかり。
一般的ではないスポットやアングルを探すのが次回のテーマ、になりそう...?

こうなったら今週はシー夜景特集で。定番撮影スポット。ここはかなり撮りやすい場所ですね。
いやぁ、やっぱいいね、夜は。(と言って、昼行けない寂しさをごまかして自分を納得させてみる...泣)

10月なので10月らしい画像を残さねば...で、カメラ片手に某所へ。
このアングル、キツイ体勢での撮影となってございます...

夜景好きなら必ず撮る!と思われる場所のひとつがココ、ですか。
シャッタースピード設定できるカメラ買ったらココで「流れる光」、撮りますよね...? え?撮らない?
ひきつづきCDネタを。
これはもう発売からけっこうたっており我が家にはずっとあったりして、でも興味の無い方は全くふれることもないと思われるCDのハナシなのですが、そのタイトルは「ディズニージャズ・アルバム~ビッグ・バンド&スウィング~」。
これはディズニーの名曲の数々を集めたコンピレーション・アルバムで、ルイ・アームストロングやメリー・マーティンといったアーティストによるジャズ・アレンジ楽曲集。まぁサッチモによる"Zip-A-Dee-Doo-Dah"、"The Bare Necessities"、"Chim Chim Cher-ee"などはすでにファンにはなじみがあるわけですが、「わんわん物語」や「ジャングル・ブック」、「ダンボ」、「ピーターパン」、「シンデレラ」、「おしゃれキャット」、「白雪姫」等の映画からも楽曲が収録されており、懐かしの楽曲が多数収録されています。
個人的にはトラック1から3にかけてDisneyland Band、Walt Disney World Bandの面々の演奏による楽曲収録というところにまず興味が。まぁジャケットに"Walt Disney RECORDS"、"Disneyland RECORD"という文字列を発見した時点ですでに心の中のカート(買い物かご)には放り込まれていたわけですが(笑)。
さて。タイトルとアーティストでだいたい内容は把握できていて予想通りの内容ではあったのですが、一番感激したのがトラックNo.22。ネット上のアルバム紹介にも、CD内のライナーノーツにも記されていない、このトラック.22....
時間は0’13”というたいへん短いシークレット・トラック。たまりませんでした、ワタクシには。まぁ、こういうのに反応している時点ですでに一般的なファン層から外れていることは自覚してます、えぇ。
ということで、このエントリーの内容が気になってCDを手にして「だからこれが何だよ、てめぇ」とか言われても困るので別におすすめはしません(笑)。
2007年は10月12日からスタート(全国28カ所公演)する「ディズニー・オン・クラシック」。その公演を前に楽曲CDが発売されています。先週から自宅にありましたが、とりあえず印象を記述することに。
今年も2007年公演バージョンと昨年2006年のライブ盤(2枚組)が発売。2007年版は収録曲に魅力がないためパス。とりあえずライブ盤(「ディズニー・オン・クラシック~まほうの夜の音楽会 2006~ライブ」)のほうの印象を。
本公演にならって第1部・第2部それぞれをDisc1と2に収録。
シークレット・ソングとして予告され始まる前からシークレットでもなんでもなくなっていた1曲目「シー・オブ・ドリームス」から懐かしの楽曲、アコースティック・セレクション、「ナルニア国物語」楽曲へと続くのが第1部。
特徴としては”MC”が収録されていることでしょうか。ま、収録されているといっても「シー・オブ・ドリームス」の後と「ナルニア国物語」の前という2つだけですけど。ライブ盤ということで観客の拍手なんかも収録され臨場感をねらったものになっていますが、まぁ、収録状況としては特に感じることはなく... 「シー・オブ・ドリームス」のオーケストラ・ヴァージョンもこのCDではイマイチな感じがしますがどうでしょうか...
ディズニー・オン・クラシックのお楽しみは第2部になりますが、「アラジン」からの楽曲を全20トラックで収録。主要ボーカリスト6人により再現されるアラジンの世界が収録されていますが、このへんはステージを思い出させる内容です。実際にコンサートを見た方はわかると思いますが、各シーンを6人のボーカリストで表現しているところはスゴイです。アレンジも本編と大幅な変更はなく忠実に再現されていて良いと思います。
で、毎回このコンサートでは観客参加のコーナーがあるのですが、まぁこのへんはライブ盤には収録難しいでしょうなぁ。いや、無くていいですけど。
このCDを購入するのはコンサート行った方、そしてアラジンのサントラ持ってない方、でしょうか。「シー・オブ・ドリームス」はライブではない「Disney On Classic a Magical Night 2006」CDのほうがいいですし。
今年もチケットは確保済みで行く予定ですが、今回は今までの中で一番テンション低め。座席の場所は一番いいけど(笑)。
本サイト関連エントリー
・2006も”まほうの夜”でした?(November 11, 2006)
(以前のディズニー・オン・クラシックについては上記エントリーの中にリンクがあるのでそっから参照されたし)
早起きしてネット観戦も、完敗でトーンダウン...
MLBプレーオフ、アメリカンリーグ地区シリーズのボストン・レッドソックス対ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム。第3戦が我がエンゼルスの地元アナハイムで行われましたが、中盤に先制され、8回にトドメをさされて完敗。無念にも、1勝もできずに地区シリーズ敗退となりました...
第3戦先発のジェレッド・ウィーバーは5回を4安打。しかし、オルティス、ラミレスに連続ホームランを打たれ、そこが悔やまれます。でもいい経験ができたと思います。シーズン終盤、やはり自慢のブルペン陣が不調だったことがプレーオフでも響きましたな。
それから打線も沈黙。エンゼルスはプレーオフになると打てないという傾向がありますが、やはり2007シーズンもそこが課題となりました。アンダーソンは直前の結膜炎で本来の調子がでず(第3戦は途中交代)、ゲレーロも打率2割。相手の3・4番がのびのびとプレーしていたのと対照的でした。
これで2007シーズンが終了。途中2位マリナーズに1ゲーム差まで詰め寄られるもシーズン序盤から首位を快走。9月に調子を落としたのがプレーオフに響いたかな...
個人的に悔やまれるのはやはり観戦チケット確保しながらアナハイムに行けなくて現地で応援できなかったこと。恒例行事がとぎれて、なんとも無念の2007年、でした...
とりあえず、お疲れさま。この悔しさを胸に、来季はがんばろう。
・Angels' season cut short(The Official Site of The Los Angeles Angels of Anaheim: News: Game Wrapup)
・World Series: Division Series(The Official Site of Major League Baseball)
ここのところスポーツ関連ではいいところなし...
まだ望みがなくなったわけではないのだが、エンゼルスは連敗、ダックスも連敗続き。そして安心して見ていたラグビー・ワールドカップのニュージーランドが....
2007年ワールドカップ・ラグビーは予選リーグから勝ち上がったチームによる準々決勝が始まっていますが、オーストラリアがイングランドに敗れた試合もビックリでしたが、まさかオールブラックスが敗れるとは... 前半を13-3で折り返し優位に立っての後半。一旦同点に追いつかれた後にトライでリードしたものの、後半29分に逆転されてしまった。
ニュージーランドがワールドカップで4強に残れないのはこれが初めて。圧倒的な強さで決勝トーナメントに勝ち上がり、地元フランスも問題なくかわすはずが...
今日はちょっとショックですね...こんなに早く応援ゲームが無くなるとは.... もう寝よ。
っていうか、寝るのは4時開始のエンゼルス戦をネット観戦するため、ということもあったりして。
・France defeat All Blacks with nous(RWC 2007)
日本でもマツザカ登板ということで地上波放送が行われるなど、注目をあびたプレーオフ地区シリーズのボストン・レッドソックス対ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム。劇的な幕切れとなりました....
初回先制されるもすぐさま逆転。連打と足を絡めた攻撃でエンゼルスらしさがでましたが、同点に追いつかれてからあと一本がでず。8回のチャンスに勝ち越していれば...という展開でしたが、結局最後に守護神フランシスコ・ロドリゲスがレッドソックスの主砲マニー・ラミレスに場外へぶっ飛ぶ特大のサヨナラ・ホームランをあびてジ・エンド。ラミレスはまずい守備で勝ち越しを許してもバットで返すところがラミレスらしいというか...
初対戦のマツザカはじっくりと球をみて粘りつつ攻略できたと思いましたが結果がついてきませんでした。フィギンスの3三振がちと誤算。イズトゥリスも得点圏打率の高さから5番をまかされていますが、あと一歩、ですな。
1日あけてアナハイムで第3戦。今季ホームゲームでは圧倒的な強さをみせMLBの中でもホーム勝率は最高を記録。アナハイムで大逆転劇の始まり、ということに期待しましょう。
・Angels in a hole in ALDS(The Official Site of The Los Angeles Angels of Anaheim: News: Game Wrapup)
・World Series: Division Series(The Official Site of Major League Baseball)

リクエストにお応えして。さすがに開園25周年ということで(?)リクエストが。
もうこのサイトでもかなりEpcotのスペースシップ・アースは取り上げてますが、これはいつもと視点がちと異なる。というのも、モノレールからの風景、というリクエスト。
というか、まだまだこんな画像が眠っているということか。自分でいうのもなんだが、ずいぶんいろいろと撮影しているようです。
なお、もうこういう画像は撮れないんですね。リニューアル、ですし。
はじまりました、MLBプレーオフが。
レッドソックス対エンゼルスの第1戦、日本時間では10月4日7時30分から開始されましたが、朝からソワソワ、昼前には不機嫌、という展開でした。
ジョシュ・ベケットとジョン・ラッキーという両エースの対決はレギュラーシーズンの相性そのままの展開。我がエンゼルスはゲレーロのみマルチヒットを放つも完全に沈黙。じっくりと中継をみておりませんが、ベケットの調子はかなりよかったようです。
3戦先勝の地区シリーズだけに毎試合重要ですが、これでスッキリと第2戦を迎えられるってもんです。ちなみに明日はゲームなし。しっかりと気分を入れ替えて望めることでしょう。
第2戦の先発はマツザカとエスコバー。日本の報道は試合前からマツザカ一色ですが、残念なガラ2戦目はエンゼルスが勝ちます。で、3・4戦のアナハイムで勝ち上がり決めます。
ということで、次は日本時間土曜日。眠れません...
・Lackluster Game 1 for LA(The Official Site of The Los Angeles Angels of Anaheim: News: Game Wrapup)
・World Series: Division Series(The Official Site of Major League Baseball)
いよいよ現地10月3日よりMLB、プレーオフがスタート。我がエンゼルスは敵地フェンウェイパークでのボストン・レッドソックス戦に挑みます。
敵地での地区シリーズとなりますが、こっちんぼほうがホームで勝利&勝ち上がりをはたしちゃうもんね、という期待が大で全然問題なしです。
開幕第1戦はレッドソックスがジョシュ・ベケット、エンゼルスがジョン・ラッキー。最多勝投手と最優秀防御率投手という最高のマッチアップ。アリーグ最高の投手対決がいきなり初戦でってのがプレーオフ初戦ならではって感じ。
日本では99対1の割合でレッドソックスびいきの進行になると思いますが、そんな状況だからこそエンゼルスの強さが引き立つってもんです(笑)。日本ふくめ完全アウェイ状態ですが、BよりAのほうが先ってことで、先に勝ち上がらせてもらいます。
日本人選手がいるからということだけでファン急増ってチームには強いですからね。ヤンキースにもマリナーズにも。レッドソックスには2004年の地区シリーズで悔しい思いをしているので今回はリベンジを。
レギュラーシーズンからのラインナップからはゲーリー・マシューズ、バートロ・コローンが抜けますが、先発はショーン・フィギンス、オーランド・カブレラ、ブラディミール・ゲレーロ、ギャレット・アンダーソン、メイサー・イズトゥリス、ケイシー・コッチマン、ハウウィー・ケンドリック、マイク・ナポリ、レジー・ウィリッツ。やってくれるでしょう。
足を絡めた全員野球で一発狙いの相手を玉砕といきましょう。
ということで、多くの日本人ファンを敵に回した戦いは、いよいよ明日スタートです...
・World Series: Division Series(The Official Site of Major League Baseball)

10月2日は”PEANUTS”のHappy Anniversary! 57周年ということで55周年のような盛り上がりはありませんが、記念すべき日ということでエントリーを。
あれこれ書く元気がないので過去のエントリーのリンクをはってごまかす(笑)。
・今日は何の日? PEANUTSの日(October 03, 2005)
すでに10月2日になってますが、10月1日のハナシを。
10月1日というとやはり個人的には、1971年のMagic Kingdom Park、1982年のEPCOT Center(当時)が開園した日、ということ以外に、このサイトを開設公開した日、ということになります。
昨日はダウン状態となりくたばっててエントリーを書く余裕がなかったのでかわりに本日。
このサイトをスタートしたのが2003年10月1日。4年が経過することとなりました。長いですねぇ。4年ですか。最初の自分の構想からは大きくはずれ、ドメイン名以下の階層を複数にわけ、テーマごとのサイトをもつことを想定していたのですが、全く実現できておりません。
区切りとなる日には自分の過去のエントリーを見直すことがあるのですが、やはり記録が残っているというのはいいことだと思います。まぁ、自分で日記でもつけてればいいことですが、Web上で場所を問わず後から振り返ってみることができるのはいい点だと思います。意義のあることを書き残しているかは別にして...
この1年を振り返ってみると、ますます自分をとりまく環境は悪化しているということしか浮かびませんな(笑)。まぁ、気の持ちようなのだとは思いますが、自分の時間が思うように確保できていないというのは個人的には大きな問題です。「(笑)」とか書けている時点でまだ少しは余裕があるのかもしれませんが。
ここ1年でさらに画像エントリーが増え、それはそれで新たな展開もあって全くのマイナスではないのですが、文章をもうちょっと残すことは必要なのかな、と。
ということで、しばらくはこんなペースなのでしょうか。年に1回はアメリカからのエントリーがあるのですが、今年(って、あと残り3ヶ月しかないよ)はムリなのか。2回も予定していてことごとくつぶされ、もう休めないんじゃないか、という雰囲気漂ってます...
最後に。
最近になってこのサイトの存在を知った方は管理者への連絡手段がないかと思われ、hikとhikgateway.netの間に@などつけるとメールが送れるかもしれません。
というわけで、こんな調子ですので。じゃ、また。

本日の画像はまだまだあった(?)フォトロケーション画像。現地には久しく行っていないため、どんなことになっているのやら...